30 September 2009

圧。

気圧低下に伴って元気力エンジンの圧力も低下するようである。

29 September 2009

あっちゃこっちゃ。

右股関節やら左膝やら腰やら、あっちゃこっちゃが痛い。
歳じゃのぅ。

ま、それはそれとしてデジカメ業界が元気を取り戻して大変じゃのぅ。
ボディ内HDR合成やらタッチパネルやら付加価値祭りが楽しそう。
んでもって富士フィルムのマイクロフォーサーズやら、αの新製品やら、10月末に控えているオリンパスの発表会やら、いろいろ気になるのぅ。

28 September 2009

こういうときだからこそ。

食料、飲料水を補給せんといかん。
食って飲まねば死んでしまう。

27 September 2009

自己診断。

とりあえず、表面上「眠い」という事は分かる。

26 September 2009

ISS


オーケー、本日はISSが上空を通過するということでDMC-G1での撮影にチャレンジした。
とりあえず写った。
大気状態と町灯りが厄介であるな。うむ。
そしてDMC-G1で長時間露光を行うと 後処理に露光時間と同等の時間がかかるため、今回は30秒露光で1航過あたり2ショットしか撮影できなんだ。
がっかりだ。

私信
>ゴージャス純白な月下美人も、これはこれで…。
今回は大物が三輪同時開花ということで、残りの二輪の栄養状態が…。

>ラッカたん… おみ脚の肉付きが侮れなくなってきましたな^^ お胸は(ry
胸なんか肋さえあればイイのだ!

25 September 2009

イタィイタィ。



おんもを歩き回ったら股関節が痛くなりもうした。
そして夕日を撮影しそこねた。おのれ、田園都市線!
んでもって、こやつは夕べ咲いた我が家のトリプル月下美人。
ストロボはどうも気分が乗らぬのぅ。

私信
>R!E!K!I! レキ!!ヾ(゜∀゜)ノ ハイハイ!!
はいはいれきれき

24 September 2009

23 September 2009

ゴゥ!セィ!


んー、HDR合成を人並みにやろうとすると工程数が多くて正直めんどいな。なんか仕事みたいだし。
てゆーかRAWファイル見てるとデジカメのダイナミックレンジの意外なワイドさ加減に感心するわ。
色空間の定義とかモニターとかプリンターの類いを進歩させたら、かなりイイんじゃないか。
むしろデジタルからの出力に無頓着な人がぶぅぶぅ言ってるだけではないのか。

22 September 2009

ごぅごぅ。

フォトショップ暖房のおかげで暑い熱い。



私信
>た 待望のぶるみゃweek キタ━(゜∀゜)━!!!!!
待望するほどだったのか。

21 September 2009

とりあえず。

ふにゃふにゃしておる。

20 September 2009

脳が…。

こんな。
軽くHDR合成ってみた。

19 September 2009

undo会

本日は運動会の日であった。
あったがしかし、小官は病人であるために関係がなく、それ故にマクロ撮影を楽しんでおった。風に邪魔されながらな。
結果として光量不足と被写体ぶれ祭りである。
デジタルで良かったのう…。銀塩時代だったら現像代に大泣きするトコじゃ。
その一方で心配なのはシャッターの寿命なんじゃがの。

18 September 2009

MADA


まだ精密作業をこなすほどには回復していないのだ。

てゆーか、DMC-GF1購入報告&きゃっきゃうふふ報告が…。
ちくしょう、羨ましいな! 主にレンズが!
でもやっぱ、外観をE-P1、中身をGF1にして欲しいよな。



私信
>ネムヘッドが痞えて合体不能なんじゃ…^^;
カナダアームが上手い具合にむぎゅーしてくれる!

>うぉぉぉぉぉ!これを打ち上げたのか!シャトルでも無理と言われてたのに。H2Bハンパねーw
入念に準備、実験を繰り返した賜物よ!内部構造的には古くさい部分もあるけどな!

17 September 2009

HTV


なんか今年は定期的に体調崩れて難儀じゃのぅ。歳じゃのぅ。
とか思いつつ修復作業に没頭している間にHTVがISSとランデブーだ!
しかし中継を観ようとすると、今夜から明日の早朝にかけての長丁場!辛い!

そして今回のHTVが全自動ドッキングでは無い事であれこれ言われているようだけれど、一応補足しておけばロシアのプログレスやヨーロッパのATVは旧ソ連製のAPASというシステムでドッキング。
これは位置を大まかに合わせてごっつんこするだけでドッキング完了な優れものなんだけど、荷物の出入り口が直径60cm。
方やHTVが使用するのはアメリカ製で大型で多機能なCBM。荷物の出入り口は130cmx130cm。だけど、ロボットアームで慎重に位置合わせしないと駄目よ。と言う訳なのだそうな。
アメリカのスペースシャトル退役後、ISSを利用し続けるためにはCBM対応の補給機が重要な訳で、ここらへんが今回のH2BとHTVへの注目へと繋がっている訳ね。
出入り口が小さいと、ネム姐が通過できないもんね!それは困るよね!
そういや、アメリカの民間企業による補給機開発って、どうなっとるんじゃろ?


そして本日のマクロ。




私信
>花の内側って、何だか覗き込みたくなりますね。不思議なものだ…
そしてコイツは侵入孔が2ミリほどしかなく、誰に受粉させてもらう気だ!という…。
けど、プランターにいっぱい自生しちゃってるんだよなー。

11 September 2009

うにぅ。



なにやら初代 iPod nanoの発火事故をTwitterにて察知し、我が家のnanoも安全確保の観点からそろそろ退役させるべきなのではないか。との考えに至る。
なにかと思い出深い初代nanoではあるが、発火事故を起こして廃棄物化してしまうのも悲しいので原形を留めているうちに寝かせてしまうのも有りかもしれぬ。
新しいnanoならFMラジオにもなるし、ボイスレコーダーも押し売り対策に便利な予感。
うむうむ。

…ちょっと寝る。



私信
>どうやって打ち上げんだ、これ…^^;
ネム姐が打ち上がるとでも?

10 September 2009

H2B


H2Bってどんな鉛筆?
えんぴつじゃねぇ!今夜2時過ぎに打ち上げだ!
ペンシルロケットとか懐かしいね!
そして本年度も風船葛が豊作です。

08 September 2009

いけない。

レンズの事を考えていると仕事が停滞する。
油断すると、レンズの為にカメラを買いそうになる。
おそろしい…。これはおそろしい世界だぞ…!

07 September 2009

おしつけ!


うむ。胸三脚はラクチンじゃのう。
立ったまま撮影する分には。
小官の場合はウェストレベルとか地べたが大好きなので、しゃがみ状態をフォローするコンパクトなシステムが欲しい。
今はミニ三脚で膝を支えており、ちょっと痛い。
通行人の皆さんの熱視線も痛い。
と、言いつつもマクロレンズ修行は続くのである。
10mm未満級を狙って失敗写真を量産しているとココロが折れそうなので、時々は大きめのものも撮ってみる。



私信
>風邪ひきさんは家でおとなしく寝ていましょう。
新しいカメラがやって来たのに、寝ている場合か!

>レンズ交換とか、いいなあ。胸三脚というのはやっぱり、使用時クシャミ厳禁だったりするんでしょうか
ときめきも禁止だよ!そして一眼はやっぱり底なし沼だよ!危険だよ!

05 September 2009

おちつきましょう。


オーケー、マクロレンズ調達してきた。
とりあえず、値段の割には悪くないらしい ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macroという物体だ!
マウントアダプター経由でがきーんと装着、しかしG1ではAFが効かないのだ。電子式フォーカスリングを必死に回さないといかんのだ。ちょっと辛い。
E-P1ならAFが効くらしいので ちょっと悔しいやら、もしかしたらG1でもファームウェアでなんとかなるんじゃね?とか夢を見るやら。
とかなんとか言いつつも風邪の強めな夕方に、わざわざ小さなターゲットを必死に捉えようとする小官。辛い。

あー、いつかはZUIKO DIGITAL ED 50mm F2.0 Macroも欲しいのう。


そしてローアングラーな小官はちっこぃ三脚も調達してきた。
こいつは胸で受け止めるのにちょうどよろしい。
しかし胸三脚は一般市民の認知度が低いので、面白がられる危険性がビッグなんだぜ!

03 September 2009

有言実行。


さて、DMC-GF1の発表を終えて その予想通りの仕様に安心し、
今後の市場におけるE-P1とGF1の価格競争に思いを馳せながらG1 ダブルズームキットを買うてきた。
とりあえず、こやつを母船にレンズ沼に漕ぎ出すぜ!
今だ漕ぎ出せ沼へ!レンズの沼へ〜!である。
そしてG1は仕事用、その後 E-P1かGF1のどっちかが趣味用として我が家にやって来たりするのかもしれぬ。
ガワ優先で選ぶとやっぱりE-P1なんだけど、レンズの品質とかバッテリー共用とか考えるとGF1なんだよな。
GF1の外観も袴穿かせればある程度フォローできるし。そして何より付属のレンズが!レンズが!
しかし日本市場向けにはシルバーがねぇぞ!なんでだ!
なんかもう、細かいトコで躓いてしまっていけないな。ガワがE-P1黒ボデーに中身がGF1、レンズはLUMIX G 20mm/F1.7 ASPH.なら迷い無く突撃できるのに。
あーもー。




とかなんとか言いつつも、早速G1で遊び始める。
たのちぃ。



私信
>摘んだ裾が秋風シャット! 右手の指先に淑女力を感じるぜ!
なんたってネム姐だもんな!